トップ > ニュースTop > 平和・憲法

ニュース 平和・憲法

07年8月14日(火)

長崎に行ってきました6平和・憲法

0708nagasaki12.jpg
 一緒に長崎に行った矢口さん(元城陽市議)は、高校生の修学旅行で行った広島で見た3枚の写真が自分の人生を変えたとおっしゃっていました。
 原爆の写真を見たからといって誰もがそうなるとは限りませんが、そんな力があるということは事実です。

続きを読む "長崎に行ってきました6"

ページの先頭へ


07年8月13日(月)

長崎に行ってきました5平和・憲法

0708nagasaki10.jpg
 浦上天主堂から長崎大学医学部前を通ってしばらく行くと、一本だけ残った鳥居(山王神社)があります。

続きを読む "長崎に行ってきました5"

ページの先頭へ


07年8月12日(日)

長崎に行ってきました4平和・憲法

0708nagasaki7.jpg
 平和公園から少し歩いて永井隆記念館に行きました。「長崎の鐘」「この子を残して」等の著書で知られる永井隆博士は原爆で妻を失い、自らも重傷を負いながら、被爆者の救護にあたり、1951年、43才で亡くなるまで、2畳1間の「如己堂」(写真)で白血病と闘いながら執筆活動を続けました。その如己堂に併設されている記念館では来館者に「平和を」の文字を書いてもらう取り組みを行っており、若い2人も心を込めて書いていました。

続きを読む "長崎に行ってきました4"

ページの先頭へ


07年8月11日(土)

長崎に行ってきました3平和・憲法

0708nagasaki4.jpg
 一夜明けて8月8日(水)は大会2日目、我々宇治久世教組の3名は割り当てられた分科会を無視し、「勝手に動く分科会」ということで原爆遺構めぐりをすることにしました。

続きを読む "長崎に行ってきました3"

ページの先頭へ


07年8月10日(金)

長崎に行ってきました2平和・憲法

8月7日の夜は「世界青年のつどい’07inナガサキ」に参加。

海外代表として韓国、ノルウェー、中国、アメリカ、フランスの青年が、それぞれの平和運動を紹介。東京の青年は、都内在住の被爆者に月1回訪問して体験を聞く取り組みを紹介。この取り組みをMIXYで知り、留学先のミシガンでダンスで表現している青年の発言もあり、世界中の青年が様々な形で平和について考え、行動している姿がとても印象的でした。

続きを読む "長崎に行ってきました2"

ページの先頭へ




カテゴリー



月別に表示

2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年