夏の教研近づく!教育研究
25日(土)は宇治久世教組「夏の教研」が開催されます。(時間、場所等、詳しくは各分会に送付済みの要項を参照してください)
今年度は西條昭男氏(京都綴り方の会)が「子どもとともに明日の扉をひらく」〜学ぶことは希望〜と題して講演をしていただきます。全体会の講演だけでなく、午後からの国語科の分科会にもお世話になります。

また、中学校分科会では奥丹教組の藤原利昭氏が楽しくやろうよ、中学生〜中学教師の生き甲斐・やり甲斐〜というテーマで報告をして下さいます。著書「黄金の林檎〜子どもたちが変わる時〜」(書店では手に入りません)の他、資料もたくさん用意していただいています。
教研に参加して、2学期以降の教育実践上のヒントをゲットしましょう!
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