第1回宇治久世「先生の学校」教育研究
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玉田豊先生を講師に迎えた第1回「先生の学校」が昨夜開かれ、20名の生徒(?)が参加し、有意義なひとときを過ごしました。半数が青年でした。
「教室で使える遊び・ゲーム」というテーマで、今までの実践で蓄積してきた60に及ぶゲームを紹介。授業、クラスレクレーションやキャンプファイヤー、バス内でできるゲーム等を実習形式で学びました。
おまけに玉田先生お得意のカードマジックまで伝授。参加者は大満足でした。
- さっそく明日、子どもたちにやってあげたい!と思うようなゲームや手品ばかりでした。2時間、本当にあっという間で、とても楽しい時間でした。ありがとうございました。なんだか明日から学校に行くのが楽しみになりました。子どもたちを早くよろこばせてあげたいです。
- 今日も1日学校で疲れていたのですが、参加して元気をもらいました。子どものためのゲームですが、大人でも楽しめる内容だと思いました。今回の楽しさ、驚きを子どもに味わわせてあげたいと思います。
- 今日の教研は期待通り楽しいものでした。ゲーム、手品もすばらしいものでしたが、先生の柔らかな話術がとても印象的でした。この雰囲気と間の取り方、大変参考になりました。
- ゲームも手品も今日は参加者として楽しませてもらいました。明日からは自分がマジシャン、指導者として、子ともたちの前に立ちたいと思います。
- 明日からすぐに使えるゲームがたくさん教われて、とてもうれしいです。トランプまでいただいて!!明日、子どもたちの喜ぶ顔が目に浮かびます。
- クラスの中で協力することや皆で1つのことをして楽しむという経験をできるだけさせてあげたいと思っていたのですが、ゲームや遊びをあまり知らずに困っていました。準備物も少なくて楽しそうだったので、月曜日さっそくやります!!
- とてもおもしろかったです。これまで、先輩方が蓄積されていた知恵を、遠慮なく使わせていただこうと思いました。しかも、競争になると燃えるというのは何歳でも同じだと思いました。
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第2回「先生の学校」は7月3日(木)18:30~「全国教研のレポーターから学ぶ」です。
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