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今「ゆきとどいた教育を求める全国署名集約集会」に参加しています。
教育の無償化、少人数学級の実現を求める高校生や保護者の発言が続きます。 大阪の高校生は知事の自己責任論にへこたれず、「主権者は私たち」との思いで国会議員要請にも取り組みました。 長野県のある学校では組合活動に生徒を巻き込むな、という校長の横槍に対し、PTAと一体となった粘り強い取り組みを展開し、大きな成果を残したことが報告されました。 こうした全国各地の様々な取り組みの積み重ねが世論を動かし、大きなうねりになり、政府を動かしつつあります。 京都からは私学も含めて約36万筆の署名を提出しました。
投稿者: 宇治久世教組 : 09年12月11日(金) | コメント (0)
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(12月10日付『京都新聞』) 城陽市北西部に生息する野鳥や生態系を保全しようと「あらす野の野鳥を守る会」が9日発足し、初めての観察会を古川べりで行った。
投稿者: 宇治久世教組 : 09年12月10日(木) | コメント (0)
12月4日(金)、子どもと教育・文化を守る京都府民会議は京都府議会に「教育格差をなくし、子どもたちにゆきとどいた教育を求める請願」など、合計7万筆以上の署名を添えて提出しました。
紹介議員には共産党の山内・上原議員がなって下さいました。他の会派は紹介議員にはなってもらえませんでしたが、公明党以外の全会派と懇談を持つことができました。少人数学級や教育費の父母負担軽減が国の方針にもなっており、府議会にも影響を及ぼしているようです。 今週金曜日には全国署名集約集会が日本教育会館であります。
投稿者: 宇治久世教組 : 09年12月 7日(月) | コメント (0)
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