教職員としての自分自身を見直す鏡が教職員組合中堅組合員より
相方晴雄
教職員を分断し良心を眠らせて思うままに支配しようとする国家体制に対して、教職員組合がある。と実感したのが府立学校教職員組合委員長だった甲村先生のお話を聞いた時。
働く者の権利と子どもの学ぶ権利、要求の拡大を重ねて活動するのが教職員組合の意義でもありますが、僕にとっては教職員の分断と支配を許さないことが組合の存在だと思う。
相方晴雄
教職員を分断し良心を眠らせて思うままに支配しようとする国家体制に対して、教職員組合がある。と実感したのが府立学校教職員組合委員長だった甲村先生のお話を聞いた時。
働く者の権利と子どもの学ぶ権利、要求の拡大を重ねて活動するのが教職員組合の意義でもありますが、僕にとっては教職員の分断と支配を許さないことが組合の存在だと思う。